やまとの塾長の教室

これからの時代を生きるための教育と勉強

【緊迫転じて福と為す】ドッジボール全国大会岡山県予選

どーも、青二才ヤマトノです!

 

本日はドッジボールの記事を2本書いてみたいなと思います!

 

前回の記事でもお話しした通り、全国大会前に終わるかが微妙なところまで来たので、なるべく余裕を持たせるように頑張ります。

 

本日は岡山県予選です!

一体どのチームが全国大会出場を果たしたのでしょうか?

 

 

【1.岡山県予選結果】

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岡山県予選を見事突破したのは、

四福D.B.Cでした!

 

おめでとうございます!

 

四福D.B.Cが初めて全国大会に出場したのは2018年夏

 

念願のチーム初全国大会では、予選リーグをしっかりと突破し、決勝トーナメントまで進みます。

 

しかし、トーナメント1回戦で2人差という接戦を勝ち切れず、最初の挑戦が終わってしまいました。

 

程なくして、今大会も全国出場を決めた四福D.B.C

 

  • 里庄レッドスネークス
  • 倉敷ブラックファイターズ

に続く岡山県3チーム目の全国制覇を成し遂げることはできるでしょうか?

 

 

【2.挑戦する心】

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ドッジボールの全国大会に出場できるチームは基本的に各都道府県1チームずつです。(例外もありますが)

 

代によってはどうしても勝ちきれないチームが出てしまうでしょう。

 

そこで諦めるか、乗り越えるかは自分達次第ですが、ドッジボールは格上相手を倒すのは決して不可能ではありません

 

いかに相手の弱点を見つけて試合を支配するかが都道府県大会を制する鍵だと思います。

 

いつも通りにやって勝てるなら別ですが、分析力は時に大きな力となりますからね。

 

今年は試合数が少なかったとはいえ、都道府県大会は顔馴染みのチームと戦うわけですから。

 

ずるいと思われることもあるかもしれませんが、それは勝負の世界なので否定するのも違うはずです。

 

 

【3.勝敗も大切】

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勝敗だけを意識してはいけないはその通りだと思います。

 

ですが、勝敗は大切じゃないみたいな言い方は違うと思うんですよね。

 

スポーツメンタリティみたいな話では確かに伸び伸びとプレーした方が良いという科学的データはわんさかあります。

 

科学を前にしては素人である僕の言葉は単なる感想にしか過ぎません。

 

一蹴されて終わりですが、それでもある程度は勝敗に拘るのも大切だと思います。

 

要は、考え方次第なんですよね。

 

勝敗に取り憑かれるようではいけませんが、目標も持たずただスポーツするのは折角の機会を生かしきれないんじゃないかと考えています。

 

科学的には暴論ですが、もしかすると科学で証明できない思想においては大切な心構えになり得るかもしれません。

 

まあ、具体例と行きたいところですが、本日は2本に分けるので後半にまとめていきましょうか。

 

というわけでまたお会いしましょう!

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