やまとの教室

文武をともに記した学習帳

【最多出場の団結力】ドッジボール全国大会熊本県予選

どーも、青二才ヤマトノです!

 

本日は2本連続投稿ということで、手を進めていこうと思います。

 

1本目の記事は熊本県予選についてです!

 

古くから活動している伝統的なチームが熊本県の代表となりました。

 

 

【1.熊本県予選結果】

f:id:yamatono11:20210304101325p:image

熊本県予選を見事制したのは、

スクラムくまもとでした!

 

おめでとうございます!

 

驚異の26回目となる全国出場になります。

 

最初は帯西キッズとして1996年に初出場し、そこから20年余り全国大会の常連として名を馳せました。

 

特に2010年春では準決勝まで進出し、第3位という成績を残しています。

 

2017年度は7年ぶりに夏春双方の全国大会出場を逃し、翌年にも続いてしまうものの2019年度では全国大会に帰ってきました!

 

そこから3大会連続で熊本県代表の座を射止めています。

 

残すは決勝戦の舞台に加えて熊本県初王者!

 

見事、積年の望みを叶えることができるでしょうか?

 

 

【2.ガッツ】

f:id:yamatono11:20210304101505j:image

ガッツというドッジボールチームもありますが、ここでいうガッツは一般的にいわれているものです。

 

ガッツあるプレーは仲間達を鼓舞し、勝てるのではという希望をもたらします。

 

時に、ガッツは危険と隣り合わせになることもあります。

 

無理をすれば良いというわけではありません。

 

ガッツというのは、さまざまな恐怖心に打ち勝つことで芽生えていきます。

 

小さなプレー1つ1つにもガッツは存在するのです。

 

失敗を恐れずに立ち向かっていく姿。

 

こういうプレイヤーに人々の心は惹かれていきます。

 

 

【3.ガッツで盛り上げる】

f:id:yamatono11:20210304101357j:image

ドッジボールで大いに盛り上がるのはアタックやキャッチを決めてガッツポーズする瞬間だと思います。

 

基本的にこれらのシーンが交互に見られるので、ドッジボールの盛り上げ瞬間最高風力はトップクラスかもしれません。

 

大人がハマるくらいの面白さですからね。

 

好き嫌いはあるでしょうけど、まだ見たことがない方もハマる要素は十分あります。

 

小学生のガッツポーズを全国中に届けていきたいなと常々思っています。

 

ドッジボール関係者でなくともつい気になって見てしまうのが最高の状態ですね。

 

そんな記念すべき30周年となる全国大会もガッツあふれる試合の連続であることを期待します。

 

小学生のパフォーマンスもまた力強いですからね。

 

油断して見ているとうっかり虜になってしまいますよ?

 

最高の舞台に集まった心強き選手たち!

 

決戦の舞台は2021年3月28日の予定!

 

日が近づいていくにつれて僕自身もテンション上がっているので、ぜひブログも引き続き確認していただければ幸いです。

 

 

 

スポンサーリンク