青二才ヤマトノの学習帳

ドッジボールは最高のスポーツ

認知度を高める!ドッジボールの魅力をどう伝えるか?

どーも、青二才ヤマトノです。

僕は最近、SNSの更新を頑張っていて、中でもTwitterはおかげさまでたくさんの方と交流させていただいております!

 

いつも本当にありがとうございます!

これからもよろしくお願いします!

 

SNSにも言えることですが、今回はあるものの認知度を高めていくためにはどのような動きが大切かということを僕なりにまとめてみました。

 

ドッジボールをメインの題材として解説していきたいと思います。

 

◉目次

 

 

【1.イメージを作る】

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あるものの認知度を何とか高めていきたいとき、大切なのはイメージを作るということです。

 

僕自身が正直出来ていないところでもあるのですが笑、まず認知してもらうには個性というものが必要なんですね。

 

ドッジボールの個性といったら何でしょう?

 

  • シンプルさ
  • 5分の試合
  • カラーコート

などなど意外とたくさん挙げられます。

 

僕が思うドッジボールは単純なのに熱いというところがとても印象的です。

 

いわば、「ボールと格闘技の融合」ですよね。

 

プロレスとか、そういったパフォーマンス競技としても魅力を引き出せると考えています。

 

ボールをキャッチしてガッツポーズを出すスポーツってそうそうないですからね。

 

もっとチームでどんどん個性を出すとかなり盛り上がると僕は思います。

 

このようになるべくドッジならではの個性を周知していくと、世間が公式ドッジボールの魅力に気づくことができるかもしれません。

 

 

【2.とにかく行動あるのみ】

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Twitterとかではよく、フォローばかりしてもインプレッションやエンゲージメントが変わらなければ意味ないと言われています。

 

これは確かにその通りです。

 

いくら無造作にフォロワーを増やしたところで、目に入らなければ結局は認知されないと一緒ですから。

 

しかし、自らフォローやリプライに動かなければ最終的に認知される機会すら無くなってしまうとも考えられます。

 

立ち止まってウズウズしていたところで、最終的には動かなければ現状を変えることは不可能です。

 

僕はこの期間、多くのフォロワーさんとコミュニケーションを取ることで、一応トータルで2000人の方と繋がることができました。

 

自分が知らなかっただけで、本当に有意義な情報を提供する方が多く、いつも勉強させていただいています。

 

また、フォロワーさんが用意していただいた企画でよりたくさんの方と繋がれました。

もう、感謝の一言しかありません。

 

お礼に紹介ツイートでもしようかなと思ったくらいですが、需要等を含めて考えさせてもらいますね。

 

このように、自ら行動することで何かを得意としている方は現れます。

 

その方とお互いに得意な部分をシェアしていければ、何倍にも自分の印象を拡散することができます。

 

さまざまな媒体はありますが、まずは使ってみることです。

 

 

【3.影響力を身につける】

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僕は、今後ドッジボールやその他の好きなことを伝えていくために、影響力を身につけていかなければなりません。

 

これは本当に課題ですね。

 

以前、ドッジボールが野蛮なスポーツでいじめを助長するとジャーナリストに揶揄されてしまったことをドッジボーラーなら特に覚えているかと思います。

 

これは、影響力のある方が発信してしまったことで、このような誤解が世間に広まってしまいました。

 

「公式ドッジボールは、チームが一丸とならなければ絶対に勝つことはできないと、その方よりも影響力を持っていればすぐに訂正できたのかもしれません。

 

やはり影響力のある方が普及に関わるのはとても心強いです。

 

ただ、この発言の数年後には、ドッジボール日本代表の方を筆頭に多くの方がさまざまなコンテンツを用いて更に普及活動を進めていきました。

 

影響力のあるYouTuberもゲストで参加するなど、面白い試みが一気に増えていったなと思います。

 

もうすぐ、その効果が現れるはずです。

 

力強く待ちたいですね。僕も動きながら。

 

 

【4.まとめ】

今回は、ドッジボールの魅力を伝えるために心がけなければいけないなと自分に言い聞かせたことをまとめてみました。

 

僕は僕なりにできることがあるはず!というわけでいろいろ探してみたいと思います。

 

それぞれやり方は違えど、ドッジボールに対する思いは皆1つなので、自分のポジションがとか小さいことを気にしすぎず行動してみます。

 

まあ、本当に小さいことは気にする必要ないと思いますよ。

 

最初は「お前が言うな!」と言われてしまうことでも、継続していれば自ずと定着できますからね。

 

細かい戦略は必要かもしれませんが、考えすぎて立ち止まるのは勿体ないです。

 

ぺこぱのように時は戻せないので、とりあえずは歩きながら行動していきましょう。

 

というわけで今日の記事は以上です。

最後まで読んでいただきどうもありがとうございました!

 

 

 

 

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